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センター長

センター長 金子文東(かねこ ふみひで)

センター長 金子文東(かねこ ふみひで)

 

あだ名は、ぶんちゃん。1971年生まれ宮城県仙台市出身。茨城県牛久市在住。2児のパパ。日本大学生産工学部卒。関西カイロプラクティック医学院卒。オーストラリア公立マードック大学健康科学部中退。

似ている芸能人/コブクロの黒田(背の高い方)
好きな食べ物/カレーライス コーヒー ジェイソンウィンターズティー
個性心理学(動物占い)/「落ち込みやすい黒ヒョウ」
趣味/いろいろな方々とお茶やランチすること たまの波乗り
自慢できること/様々な人脈がいること(^^
例えば…チラシに使用した写真、イラスト、筆文字はすべて違う仲間にお願い。
経費ゼロ!ランチ代や施術サービスで引き受けてくれました(^^

センター長経歴

1999年 関西カイロプラクティック医学院にて、生理学・解剖学・カイロプラクティック哲学などを学ぶ。
日本脊椎矯正学会(現日本姿勢科学学会)や桑岡カイロプラクティック研究会にて、
頚椎・胸椎・腰痛・骨盤の矯正技術や生体力学や関節構造学などを学ぶ。
2001年 東京都品川区の施術院で臨床経験を積む。7年勤めた会社を退社。
2003年 脊椎・骨盤専門の「オプティマルヘルスセンター」1号店オープン(茨城県阿見町)
「病院で治らない腰痛119番」設立。
2004年 地域新聞(常陽リビング誌)に取り上げられ予約が殺到。
その後も毎号取り上げられ、1ヶ月先まで予約が埋まる状況に。
2005年 宮城県仙台市に2号店(仙台院)オープン
2006年 国際水準のカイロプラクティックコース(BHsc/オーストラリア公立マードック大学)を学ぶ。
2008年 仙台院を閉院。
2014年 姿勢科学を駆使した分析力と繊細な技術力を生かし美容部門設立。
「瞬間若返り小顔矯正」「肋骨矯正」導入。
「美容整形を超えた美容骨格科」設立。
2015年 「骨盤・美脚矯正」を導入し「全身プロポーション矯正」が確立。
同年4月、治療家の中でも最も難しいとされる「頭蓋骨矯正(クラニアルテクニック)」を導入し「薬に頼らない頭痛外来」設立。
2018年

「薬に頼らない頭痛外来」から「薬に頼らない自律神経専門外来」へ名称変更。
自律神経に特化した施術法を習得
一般社団法人 セロトニン活性療法協会会員 セロトニン調律師取得(茨城県内では4名のみ 2018年9月時点)

保有している技術

頭蓋骨矯正 小顔矯正 肋骨矯正
骨盤美脚矯正 股関節矯正 手腕足関節矯正 など

使用する技術は数10種。患者や症状に合わせ使い分け、ほぼ全ての部位の矯正技術を有しています。

センター長のこれまで

腰痛に悩まされる日々

幼少期から数々のスポーツを経験し、20代前半からひどい腰痛に悩まされる日々。商社営業マンとして働きながら、整形外科や整骨院に通院しても一向に治らず、意気消沈。痛みで立ち上がれないことも、何度も経験しました。なぜ、治らないのか?…その治療法に疑問を抱き、患者向けのあるセミナー参加したことがキッカケで、治らない理由を知り衝撃を受けます。現代医療と代替医療の根本的な違いを知ったのです。その後、多くの治療家と出会い、いつの間にかこの道を志したいと思うようになっていました。そして、ある事件がキッカケでその思いは決断へと変わりました。

老人との出会い

始発前の駅構内で、ヘルニアで悩むひとりのホームレスの老人がいました。ひどい腰痛で立てずにいたのを見て、思わず声をかけたのです。学んだ技術を見よう見まねで施してみたところ…
「兄ちゃん、ホント助かったよ!ありがとう!」
と、思ってもみなかった喜びの言葉をもらったのです。技術を試してみたい、というほんのちょっとした気持ちだったのが、思いもよらぬ言葉をもらって「自分と同じ悩みを持つ人たちに、本当に役に立つ仕事ができる!」と、そう確信しました。

独立、そして開業へ

独立、そして開業へ

 

その後、独立を決意し開業。当初は資金もない状態から始めたため、住宅の一室を使ったプライベート治療院を運営しております。2003年開業から、のべ1万人以上のお客様が来院いただき、その優しい施術法はお客さんから「魔法のようだ」と驚かれています。当院には高価な設備等はありませんが、本物の治療を提供いたします。培った分析力で姿勢と痛みを科学的にとらえ、施術を行っております。あなたにとっての世界一の治療家、本当にキッチリ治せる地域No.1の治療院になることがわたしの目標です!

目標

独立、そして開業へ

 

あなたにとって信頼される施術家

地域の皆様に貢献できる健康支援センター